オムネクからの呼びかけ(2011年3月の日記)

オムネク・オネクが日本のために、世界に向けてメッセージを発信しました
それは彼女がスピリチュアル・マスターから指示を受けて
1992年に始めた「オペレーション・ピース・プログラム」の再開です
簡単に言えば、皆で一日に十分間、地球を癒すために(今回は日本のために)
ヒーリングのエネルギーを送ったり、瞑想したり、祈ったりすることです
日程を決めることで、上層世界の存在もそこに加わると言われたそうです
そしてそれは地球の変容のための瞑想ともなることが分かったそうです
通常は水曜日と決められていましたが、日本に関しては曜日は関係なく行います
今回このことを出版社と僕を通して日本の皆さんに伝えるようにと
オムネクは金星の伯父オディンから頼まれたそうです
みなさんもぜひオペレーション・ピース・プログラムにご参加ください
追記(2011年4月30日)
先日お伝えした、オムネク・オネクが世界に呼びかけた
「日本の人たちのために祈りを捧げる」活動の近況報告です
ドイツのカフォフ( Kaphof:〝田舎の大きな家〟という意味)からのメッセージです
ここにはオムネク用の部屋も用意されていて
彼女がドイツに滞在中にここに住んでいたこともあるそうで
今回はここに今年から暮らしている人たちからの報告です:
【 4月29日 オペレーション・ピース・プログラムの報告 】
日本にいるオムネクの友人の皆さんへ
いま皆さんが直面している大変つらい経験に
私たちは深い同情の気持ちを抱いております。
特にオペレーションピースプログラムの祈りを捧げる時に
私たちは皆さんのことをより強く想って祈りを捧げています。
日本でオムネクの本が出版されていることを私たちはとても嬉しく思います。
私たちは彼女から、無条件の愛とは何であるかを教わりました。
そして彼女が初めてドイツを訪れたときから
私たちは彼女の友人となりました。
私たちのハートはいつも日本の皆さんと共にあります!
ドイツのカフォフに住むオムネクの昔からの友人たちを代表して
ヒルデガード ディーダーリッチ

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