to be free

自由になるために
君はどれだけ傷を負ってきたんだい
自分を守るために
君はどれほど涙を堪えてきたんだい
ずっと待っていた
彼が助けに来るのは遅すぎたのかい
ずっと信じていた
彼が痛みを分かち合ってくれたかい
口を結んでた君を
何も言わずに抱きしめてくれたかい

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA