新刊のお知らせ

高速小型UFOの飛行と着地を撮影した体験記が出版されました
右上にリンクを貼っておきました。以下、内容紹介です。
『UFOと異星人 ~ 新たなるコンタクト』
国内外のニュースで紹介された著者の北海道でのUFOビデオ撮影と異星人との接触、そして鎌倉の山と湘南の海で接近遭遇した驚くべき体験の数々は、日本最古のUFO事件との深い関わりを再び暗示する新たな展開を見せ始めた。未確認飛行物体は今回も全く予想外のかたちで出現して映像に記録され、偶然では決してありえない不思議なシンクロニシティ現象の数々を著者は目の当たりにする。ビデオに写っていた新しいタイプのUFOには、底面に3個のドーム状の半球が確認できただけでなく、十勝岳で撮影されたUFOと一致するある重大な特徴が、驚くほどの正確さをもって示されていた。
しかしそれは、前回の光体が正真正銘の地球外の宇宙船であったことを証明するものだけではなく、十勝岳での出来事は、今回の遭遇体験を象徴的に予告する序章であったことを明確に物語っていた。さらに、再びUFO出現の直前に姿を見せた不思議な女性は、偶然にもその容姿と服装と振る舞いが、十勝岳に現れて忽然と消えた女性とすべて同じだったのだ。はたして二人は同一人物だったのだろうか。
異星人たちは著者に、そして地球人に何を伝えようとしているのか、宇宙の真実とはどのようなものなのか、いま人々が真剣に考えるべき大切なことは何か、段階を経ながら徐々に明かされていく事実を身をもって学びながら、読者と一緒に考えていこうとする庶民派の探求者の新たな体験報告と近未来を展望するエッセイを収録。
本書はUFO好きの研究家のレポートでも、宇宙人からメッセージを受けたと称する者の本でもなく、著者個人の特異な体験を紹介しながらも、あくまでも現実的な感覚と、地に足のついた姿勢を失わず、自身が撮影した地球上のものとは思えない飛行物体の映像等の検証と、地球を密かに訪れて人々を見守っている友好的な異星人たちの存在や、彼らとの関わり方、これからの地球社会のために我々がすべきことについて、自らのコンタクト体験も交えて考察しながら、読者ひとりひとりに問題を提起するために書かれたものである。
そのアプローチは思想的・哲学的な難解なものではなく、実際にUFOや異星人たちとの出会いを求めて著者が行動を起こして試行錯誤を続け、瞑想等ではなく実体験をもとに教訓を得ていくプロセスを平易な文章で綴っている。時系列で語られるチャレンジの数々を、読者は自身も現場にいるかのような臨場感をもって疑似体験していくことができるだろう。
【目次】①もういちど鎌倉の山へ ②ふたたび七里ヶ浜へ ③新たなる遭遇 ④UFOが現れる意味 ⑤自分で一歩を踏み出さなければ何も始まらない ⑥コンタクティを見抜くヒント ⑦宇宙人を見分けるヒント ⑧光と闇の戦いのシナリオに騙されるな ⑨最大にして唯一の疑問に答える ⑩タイムマシンと時間旅行の可能性 ⑪宇宙的な視野でも日本が世界の中心と思える理由 ⑫宇宙人に何を期待するのか ⑬宇宙人は愛と平和のメッセージを伝えるのか? ⑭宇宙人よりも、まずは地球人から学ぶこと ⑮スペースマン、スペースウーマンとなれ ⑯詩集
ユーチューブで公開の動画はこちら(画像が圧縮されるようで、オリジナルよりも不鮮明です)
https://www.youtube.com/watch?v=_D0WTEjTAB8

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